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IL DIVO(イル・ディーヴォ)の艶福度120%ボイスにおぼれる 

10日前くらいに、何のきっかけだったかも忘れたが、「ちょっと試聴してみるか」とふと思い立ち、某巨大動画サイトでIL DIVOのクリップ(曲名は失念。たぶん検索して結果の最初に出てきたもの)を何気なく見たら、その瞬間に“上癮”して(はまる、やみつきになる、中毒になる、の意)しまった。
何たってメンバーの声がそれぞれの個性を携えながら皆美しい。しかも4人だから歌声に奥行きがある。楽曲はメロディアスだし、伴奏のストリングスやギターのアレンジも聞いていてとても心地良い。そのうえ見た目もカッコイイ。元来、西洋系男子にはあまり興味がないのだけど、とくに彼らが4人でいると何だか見目麗しくて「結構な眼福に預かりました」と思う。

IL DIVOの名は、半年か1年前くらいから知ってはいた。AMAZON.com(米国サイトの方)であるCDを買ったときに、recommendationの中にIL DIVOのアルバムも含まれていたからだ。その時、試聴もしたのだが(AMAZON.comは試聴できる作品が多いので結構気に入っている)、どうもピンとこなかった。今振り返るに、1曲当たり30秒の試聴では曲のおいしいところはあまり聞けなかったのだと思う。

先週は、前回のエントリーでも書いたように急ぎの仕事があったのでIL DIVO拝聴は「お預け」にしたが、納品も無事終えて、昨日今日は某巨大動画サイトへ再びアクセスして聞きまくっている。もっといい音で聞いてみたいので、CDも買うことにした。彼らの日本公演が終わったばかりというタイミングではまったのは実に残念だが、次の機会まで気長に待つことにしよう。
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IL DIVO(イル・ディーヴォ)熱、冷めず

「IL DIVO(イル・ディーヴォ)の艶福度120%ボイスにおぼれる 」を書いてから、この1カ月ほどでCD4枚とDVD1枚を入手した。そしてほとんど毎日のように何らかの曲を聞いている。とくに先週末は、風邪気味で何だかだるかったので
  • [2007/03/21 21:07]
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